1
現在HPと壁を入れる
まず残りHPと壁の有無を揃えると、確1・乱1・被ダメの線が大きくぶれにくくなります。
詳細計算
ダメージ計算で見た対面をそのまま引き継ぎ、現在HP、能力ランク、壁、相手のわざ、場の条件まで入れて、このターンの押し引きと乱数ラインを細かく確認します。
まずは現在HP、壁、相手のわざのようにダメージ計算の結果が動きやすい条件から順に入れると、押し切りと返しの線がぶれにくくなります。
攻撃する側
押す側の条件を詰めます。
攻撃を受ける側
受ける側の条件を詰めます。
わざ設定
押す時のわざと、返しを受ける時のわざを分けて見られます。
場の調整
天気、フィールド、壁、急所、補助条件を足して、このターンの前提を固めます。
いまは入力した条件だけで判断します。複雑な行動順や連鎖効果まではまだ追っていません。
条件を足す順番
全部を一気に埋めるより、結果が動きやすい条件から順に足す方が、このターンの押し引きと乱数ラインを早く固めやすくなります。
1
まず残りHPと壁の有無を揃えると、確1・乱1・被ダメの線が大きくぶれにくくなります。
2
返しの被ダメや積み込み前提を見たい時は、相手のわざと能力ランクまで入れて判断を詰めます。
3
晴れ、フィールド、てだすけ、トリックルームのように、このターンだけ効く条件を最後に合わせます。
4
結果が参考値のまま残る時や、読み方に迷う時は、計算式や FAQ を見てから同じ対面に戻れます。
詳細設定の進め方
詳細ダメージ計算では、乱数線、返しの被ダメ、速度差まで見られるぶん、前提の置き方で結論も動きます。まずどの条件から入れるかを揃えます。
詰める順番
乱1、きのみ圏内、耐えるかどうかが揺れる対面は、まず現在HPと壁を入れるだけで判断がかなり安定します。
詰める順番を見る返しを確認
返しの被ダメや積み込み前提を見たい時は、相手のわざと能力ランクまで入れると、このターンの押し引きを詰めやすくなります。
速度差も確認する参考値
配分や公開参照が残る時は、詳細設定でも参考値として読む場面があります。どこまで確定しているかを先に揃えます。
参考値の線引きを見る復盤と確認
細かい条件を足している途中で迷った時は、先手 / 後手、参考値の線引き、ダメージ計算との役割分担だけを短く確認できます。
更新と対応状況
確認中の条件、追加した対面、導線や注釈の修正を見てから、この対面のダメージ計算を続けて確認できます。
2026-04-19
結果が気になった時や追加してほしい条件がある時に、/feedback から Google フォームへ送れるようにしました。攻撃側、防御側、わざ、前提を整理してから送れるため、確認したい内容をそのまままとめやすくしています。
2026-04-19
公式ニュースで確認できた登場と特性に、Champions 図鑑の公開参照数値とフレアドライブ / インファイトを組み合わせ、かたやぶりはまずマルチスケイルを無視する対面から使えるようにしました。
2026-04-19
公式ニュースで確認できた登場と特性に、Champions 図鑑の公開参照数値とソーラービームを組み合わせ、メガソーラーの天候補正を反映した第一版計算を使えるようにしました。