まず何を見ればいいですか?
最初は攻撃側、防御側、わざの3つだけで十分です。まず押せるか、返しが重いかを見て、怪しい対面だけを詳細版へ回してください。
このページは、どこから触るか、どの結果を参考値として読むか、いつ /calc に送るかを短く確認するための FAQ です。実際に対面を置く時はホームへ、現在HPや相手のわざまで足す時は詳細版へ戻ってください。
最初は攻撃側、防御側、わざの3つだけで十分です。まず押せるか、返しが重いかを見て、怪しい対面だけを詳細版へ回してください。
ホームではまず対面を置き、返しまで見たくなったら詳細版で相手のわざを入れてください。相手のわざが入ると、返しを耐えるかどうかまで追えます。
もちもの、とくせい、現在HP、場の条件が未確定なら、その結果は参考値として読みます。確定していない前提を含んだままでも、押すか引くかの方向までは先に見られます。
乱1、乱2、きのみ、マルチスケイル、壁、現在HPの影響が大きい対面は詳細版に回してください。ホームで見切れない要素が多い時ほど、詳細版で差が出ます。
まずは もちもの、とくせい、配分、現在HP、場の条件 を見直してください。差が出る時は、だいたい前提の読み違いか条件不足です。
確1 は最小ダメージでも一撃、乱1 は一撃で倒せる可能性あり、確2 は同じ条件で二回なら安定する状態です。いま押せるかの基準として先に見ます。
まず わざの優先度 を見て、同じならその時点の有効な素早さを比べています。同じ条件で並ぶ場合は 同速 として表示します。
その項目がどの前提で計算されているかを示すラベルです。どこまで自分で確定させた値かを見失わないために表示しています。
公開されている公式ページで確認できる対戦形式、メガシンカ、HOME 連携などを土台にしつつ、Regulation M-A の細かい対象範囲やベンチマーク配分は公開参照データとして扱っています。実戦前にはゲーム内の最新告知も確認してください。
はい、無料で使えます。ホームでは最初の判断を早く行い、必要な時だけ詳細版に持っていく使い方を想定しています。
前提になるルールや入力項目の考え方が、SV とそのまま同じとは限りません。このサイトはチャンピオンズ向けの条件を前提に、対面判断に必要な情報から先に見せます。