詳細計算

この対面を詳細ダメージ計算で詰める

ホームで置いた対面をそのまま引き継ぎ、現在HP・能力ランク・相手のわざ・場の条件を足して、このターンの判断を細かく確認できます。

まずは現在HP、壁、相手のわざのようにブレやすい条件から埋めると、押し切りと返しの線が安定します。

この対面をここで詳しく詰められます。

いま見ている対面

与ダメ未入力
攻撃側未選択
防御側未選択
わざ未選択
ルールダブル

必要な項目が不足しています。攻撃側・防御側・わざを確認してください。

攻撃する側

攻撃側

未選択

押す側の条件を詰めます。

配分
公開参照このプリセットは対面判断を早くするための公開参照ベンチマークです。大会実数値や固定配分の確定版ではありません。
能力ランク-6 から +6

攻撃を受ける側

防御側

未選択

受ける側の条件を詰めます。

配分
公開参照このプリセットは対面判断を早くするための公開参照ベンチマークです。大会実数値や固定配分の確定版ではありません。
能力ランク-6 から +6

わざ設定

わざ

1わざわざ未選択

押す時のわざと、返しを受ける時のわざを分けて見られます。

場の調整

場の条件

天気、フィールド、壁、急所、補助条件を足して、このターンの前提を固めます。

いまは入力した条件だけで判断します。複雑な行動順や連鎖効果まではまだ追っていません。

与ダメまずは条件を選んでください
未入力

詳細版の読み方

細い判断が必要な時はここから揃えます。

詳細版では、乱数線、返しの被ダメ、速度差まで詰めやすい反面、前提の置き方で結果も変わります。まずどの条件を足すかを揃えます。

詰める順番

現在HP と 壁 から先に確定する

乱1、きのみ圏内、耐えるかどうかが揺れる対面は、まず現在HPと壁を入れるだけで判断がかなり安定します。

詰める順番を見る

参考値

未確定が残る時は線引きを見直す

配分や公開参照が残る時は、詳細版でも参考値として読む場面があります。どこまで確定しているかを先に揃えます。

参考値の線引きを見る

戻り先

方向だけ見直したい時はホームへ戻る

細い条件まで不要になった対面は、ホームへ戻って押すか引くかの基準だけを素早く確認し直せます。

ホームへ戻る

関連ガイド

細かく詰める時に迷いやすい3テーマです。

先手 / 後手、参考値の線引き、ホームと詳細版の使い分けを、今の対面に戻りやすい順で並べています。

素早さ

先手 / 後手 の条件を見直す

同速、トリックルーム、速度補正まで絡む時の見方を確認できます。

素早さガイドを見る

計算式

参考値 と 公開参照 の境界を確認する

どこまで確定していて、どこからが公開参照かを見直し、細い乱数線をどこまで信じてよいかを揃えます。

計算式ガイドを見る

FAQ

詳細版へ回す目安を FAQ で見る

いつホームで十分か、どの条件から足すかを短く確認できます。

FAQ を見る

細かく詰める順番

詳細版ではこの順で条件を足します。

全部を一気に埋めるより、ぶれやすい条件から順に足す方が、押し引きの判断を早く固めやすくなります。

1

現在HP と 壁 を入れる

まず残りHPと壁の有無を揃えると、確1・乱1・被ダメの線が大きくぶれにくくなります。

2

相手のわざ と 能力ランク を足す

返しの被ダメや積み込み前提を見たい時は、相手のわざと能力ランクまで入れて判断を詰めます。

3

天気 / フィールド / 補助条件 を揃える

晴れ、フィールド、てだすけ、トリックルームのように、このターンだけ効く条件を最後に合わせます。

4

まだ曖昧ならガイドへ戻る

結果が参考値のまま残る時や、読み方に迷う時は、計算式や FAQ を見てから同じ対面に戻れます。

更新と対応状況

最近どの条件を直したかを確認できます。

公開参照のまま置いている条件、追加した対面、導線や注釈の修正を見てから、この対面を続けられます。

2026-04-19

フィードバックフォームを公開

結果が気になった時や追加してほしい条件がある時に、/feedback から Google フォームへ送れるようにしました。攻撃側、防御側、わざ、前提を整理してから送れるため、確認したい内容をそのまままとめやすくしています。

2026-04-19

メガエンブオーの第一版計算を公開

公式ニュースで確認できた登場と特性に、Champions 図鑑の公開参照数値とフレアドライブ / インファイトを組み合わせ、かたやぶりはまずマルチスケイルを無視する対面から使えるようにしました。

2026-04-19

メガメガニウムの第一版計算を公開

公式ニュースで確認できた登場と特性に、Champions 図鑑の公開参照数値とソーラービームを組み合わせ、メガソーラーの天候補正を反映した第一版計算を使えるようにしました。